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2016年7月21日 (木)

あ~楽し。

介護生活にも慣れて来て、少し気持ちにゆとりが出てきたみたいだー。

今日はデイサービスで父がいない時間
以前作ってる途中で放置してた物を出してきて 、、、
久しぶりにミシンでカタカタ 縫物をしました。

寝不足でお昼寝をと思ってたんだけど、縫物してると眠気も吹っ飛んだ~~。

やっぱり、好きなんだなぁ。あ~楽しlovely

20160721

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コメント

mamaさん ど〜も^

本当の休息も必要ですが
他に集中する事は「人生のスパイス」になりますね〜

「好きこそものの上手なれ・芸は身を助ける」とは
良く言ったものです。
しんどい時にボ〜ッとしていては
返って考え込んでしまいますので
還暦を過ぎても
多芸に励みたい今日この頃です。

chick★ビ~グルズさんへ★

そーなんですね。
集中することも大事ですね。

好きなことをしてると時間の経つのを忘れてます。happy01paper

 世の中の女性の目標が結婚して幸せになる(とても期待を裏切られる目標ですが)ことから、多くの有識者の言う(踊らされているとも言えますが)どのように生きていくかという方向に転換されたので、妻という概念が随分変わりました。

 「良妻賢母」という言葉は、すでに死語となりました。
この言葉が、まだまだ社会的地位を保っていたころのこと・・・良い妻、出来た妻の条件に、上の言葉をもじった、こんな言葉がありました。

 「料裁賢母」・・・料理と裁縫の上手な妻は、賢い母になれる・・・あるいは、良妻とは、料理と裁縫の良く出来る妻のことである・・・

 昭和のお嫁さんは、「料裁賢母」のタイプが多かったように思います。
もちろん、現在の価値観から考えれば、男社会の価値観に振り回されていた、昭和の女性たちという見方が出来るのでしょう。

 こちらのブログを拝見すると、お気楽ママさんは、典型的な「料裁賢母」の奥様だ!
という事になりますね。

 この世代も、空前絶後のバブルとディスコブーム(現在はクラブでありますが)を経験しており、お立ち台などと言う言葉も知っている世代なのですが、やはり結婚適齢期なるものが存在していた時代のお嫁さんで、25歳を過ぎると売れ残りのクリスマスケーキに例えられるような、現在からはとても信じられない社会通念に縛られていた女性たちでした。

 昭和回帰が叫ばれる昨今ですが、女性たちに、「あの頃に戻って!」とは怖くて言い出せないというのが、本当のところかも知れませんねjapanesetea

chick★歌姫さんへ★

こんにちは~。

私を「料裁賢母」と評価して下さって恐縮ですわ~。happy02

>昭和のお嫁さんは、「料裁賢母」のタイプが多かったように思います。

そうかもしれませんね。

育ったのが 
今のように、何でも売ってる時代ではなかったですもんね。

母の手料理と母手作りの服で育ったから、
自然に自分の身に付いたのかもしれませんが、、、

母の時代の女性から見たら
いい加減な私など似非、「料裁賢母」かもしれませんよね~coldsweats01

昭和は遠くなりにけり、ですね。(しみじみ)confident


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