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minne(ハンドメイドサイト)

2020年10月11日 (日)

歩みは続く

土日は引き籠って(?)チクチク針を動かしたので チョットだけはかどった感じ~

最終形が何となく見えてきた、でもまだ道は遠いのよね。

今日は珍しく肩が凝ったので ゆっくり”バブ”のお風呂に浸かって寝よっと

 

Sew20201010

 

2020年9月29日 (火)

牛の歩み

牛の歩みではあるけれど頑張ってます。

ひと針でも縫って行けばそのうち完成するだろう~。
って感じで
気負わずチクチクしております。



Sew20200929

 

2020年9月15日 (火)

根が生える?

昨日に続き、パッチワークしました。

時間を計ってみたら、、、
小さなパーツ3種類切って、縫うところに印付けて、
縫い合わせて20cmくらいのテープ状にするのに90分弱かかりました。

 

Sew20200914

3時間かかって このテープがやっと2本。

、、で繋いだらこう

 

Sew20200914a2

 

 


これが全部で71本必要。あと何時間かかるんだ?Kao3_20200915184401

 

毎日は無理だから、、、2ヶ月くらいは覚悟しとかないとね。

 

今日は3時間以上 ジッと座ってチクチクしてたから、、、、
お尻から根が生えたんじゃないかえ~~。

2020年9月14日 (月)

パッチワーク続けるよ~

手芸教室や、自分の洋服作りや、何やかやでミシンソーイングばかりしてて
随分ご無沙汰だったパッチワーク。

見て見ぬふりして放置状態が長く、、、でもいつも頭の隅にはあった
作りかけのもの。

言い訳を言えば、、、

小さなパーツが縫い難しくなってきたこと。

目が疲れて夜の縫物ができなくなったこと。

縫い方で他に何か良い方法は無いものかと考えてたら日にちが経った。

とでも言いましょうか。

しかしながら ここへ来て、やっぱりコツコツ地道な努力が近道なんだ、それが大事なんだと
気付いて(遅いけど・・・)頑張る気になったということです。

 

足踏みしてたのはここ。
爪の大きさくらいしかない◆に▲を付けてテープ状にするってとこ。

何枚ものパーツを縫うわけだけど、1パーツで1mm違って縫っただけで20cmのテープ状になったときに
2cmの違いが出てくるわけで、寸法が違ってくるのは致命的なこと。

小さいから指が引きつって縫いにくいし、何か方法はと考えて

<その1>細かい▲は止めてテープ状の布に◆をアップリケして見た目が同じような出来上がりになる
”な~んちゃって”テープにする方法。

<その2>小さい布に印をつけにくいからねじれる。それを回避するために「ピーシング・ペーパー」って言う薄い不織布に図柄を書いて
その上に布を置き一緒に縫う方法。

でもやっぱり 手抜きすると見栄えが違うんですよねぇ。

なので「あせらず あわてず あきらめず」 頑張ろう!!って気になったんです。

Sew20200913a1

 

完成まで 道は長いぞ~~~

Sew20200913a2

 

 

2020年9月 9日 (水)

ラミネート生地の大きなバッグ

ラミネート生地があったのでまたまたバッグ作りました。


夫には『バッグばっかり どんだけ作るん?どーすんだー。』と言われるしまつ。

しかしながら 布で置いてても役に立たないので仕立てておくことに。
とりあえず形になっていれば 役に立つしね。


ラミネート生地は普通の布のようにアイロンが効かないので
縫いにくいのが難点。

布なら三つ折りなんぞアイロンでピッチリ折ってミシンすれば簡単で早いのに
ラミネートは布の表面にナイロンを加工してるのでツルツルして 
熱いアイロンだととけちゃうし扱いにくい。

ミシンかけは専用の押さえ金じゃないと進まないし、、、
専用の押さえ金を持ってない私は 
紙を挟んで縫うという苦肉の策で何とかミシン掛けることができました。

口幅 約50cmもある大きなバッグ完成いたしました~~♪

Sew20200909

 

2020年8月23日 (日)

帆布のトートバッグ

ベージュと生成りの帆布でトートバッグ作りました~。

 

ベージュの方は硬くてしっかりした6号帆布。生成りは手持ちが8号のしかなかったので
生成りの方はハードの接着芯を貼ることに。

Sew20200823

 

持ち手は、、、と考える。
6号帆布、四つ折りにしても良かったんだけど、手で持つ位置が固すぎるのも持ちにくいので
アクリルテープと張り合わせることにしました。

 

バッグの大きさは小さめで、マチを広くすることにして、、、サイズを決定!

 

先ずは生成りの帆布の方にハードの接着芯を貼ってスタート!

厚みのある生地でもこの職業用直線ミシンのお陰で す~いすい縫えます。

Sew20160529a3

 

このバッグは娘用に作ったので、ワンポイントにイニシャルを刻印した皮タグを付けようと思い
型でヌメ革を抜いて刻印。四隅に穴を開けて縫い付けました。

 

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内側にスマホが入るくらいのポケットも作りました。

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アクリルテープと縫い合わせたことで持ちやすい持ち手になりました。

Sew20200823a3

マチはたっぷり15cm。 底は布が二重なので よりしっかりしました。

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出来上がりサイズ 「幅32cmx深さ23cm」
小ぶりなバッグ出来上がり~~


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2020年7月30日 (木)

変身~~

ん~~ん やっぱり、古布って味がある。

使ってこなれて手触りが柔らかくなって、色が落ちて、味わいが増した古布。
経年劣化した布??・・・。
劣化というには可哀そう。熟成とでも言いましょうか。
 
雰囲気のある布に変化して
巡り巡って私の手に届き、またまた新しい命を吹き込んで
生まれ変わりました。

布も喜んでくれてるでしょうね~。多分。

 

そして、、、私の診察券ケースのカバーになりました。

中のケースは100均のヤツ。

診察カードやお薬手帳、診察予約券などをまとめて入れることができます。

またひとつ 私のお気に入りが増えました。

Sew20200730

2020年7月29日 (水)

閃いたら即、行動!!

デザインや、作りたいものがパッと閃くときがあります。
『アッ、あれ作ろう!』って感じで。


まぁ私が作るものだから大した技術の必要ない簡単なものだけど
やっぱり 自分の好みって物があるから
イメージ通りに完成すると達成感は半端ない。


 

小さなものだとある程度 形が目で見て確かめれるところまで
一気に作ろうとするので
家事そっちのけ、って格好になります。

 

どんな小さなものでも 

大きさを考えて、型紙を作って、
作ろうとする物に適した好みの布を引き出しの中から出して来て 
その中からチョイスして、、、

これだけでも2~3時間くらいはかかります。

 

ベースの藍染は経年劣化して色が落ち、味わいのある色になったものを選びました。

決まれば後はチクチク縫うだけ。
でも作ってるうちに、『もうちょっと手を加えた方が良いような・・・』
って事にもなります。試行錯誤しながら作るのがまた楽しいとこ。

 

 

今回は小さい作品なので水玉模様にアップリケだけを施す予定だったにもかかわらず
刺し子で[〇]を加えることにしました。

 

ここまで作れば納得。
あとはまた明日~~、ってことに。

Sew20200728

2020年7月11日 (土)

お扇子袋

古布の更紗と
草木染のザックリ織られた風合いのある生地を使って
お扇子用の袋を作りました。

細いのでチョッピリ縫いにくかったけどイメージ通りの袋が出来ました。

これで持って出かけられる~~♪

Sew20200711

 

2020年6月13日 (土)

モノトーンのサブバッグ

最近、集中力が続かなくて作りかけの物が溜まる一方。


ふと、アイデアやデザインが頭をよぎったら
そっちに気持ちが持って行かれて・・・。

結果、中途半端で放置してるものがそこ ここに。
って事になります。

歳のせいにはしたくないけど
同じ年くらいの友達も『この頃 集中力が無くなった』と言ってたので そのせいかもしれない。

困ったもんです。

 

今日は「モノトーンのサブバッグ」を完成させました。

 

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